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●自由英作文添削例(第1回目・Yさん)● |
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●Yさんより・その1● 【Yさんの答案・賛成の立場】 I agree with this idea, considering the consistency of legal institution. In Japan, people over 18 are free from many restrictions; for example, public gambling, entertainments for adults, and marriage. These rules mean that they are regarded as sensible and responsible. Therefore, all of them should have the right to vote in elections too. 解答に要した時間:30分 辞書を引いた概数:0。書き終わった後怪しいところをいくつかチェックしたのですが、 そこでは直すべきところはみつかりませんでした。 【Yさんの質問】 1.50語といわれても何文くらいなのか、どれくらいのことが言えるのかなどについての勘がつかめないのですが、 50語は日本語だと何文字くらい、などの目安はないものでしょうか? 2.実際の試験で語数制限があったときには、 やっぱり一つ一つ数えていくんですか?
● 添削者より・その1●
米Qです。設問の意図を勘違いしている部分もありますので、以下にまずYさんの答案にコメント加えながら検討していきます。 @ I agree with this idea, considering the consistency of legal institution. 「法的な制度の一貫性を考慮すれば、この意見に賛成だ」 →the consistency of legal institution の意味するところがよくわかりませんでした。このような、いわゆる「ビッグワード」は使い方がツボにはまれば、効果が絶大です が、一歩間違うと、その表現だけ浮いてしまうという危険性もあります。 つまり、出だしは博士論文レベルの専門用語で入ったのはいいとして、その後の展開 の語彙や内容が小学生の作文レベルになってしまい、全体としてのバランスが悪くなりがちです。 A In Japan, people over 18 are free from many restrictions; 「日本では18歳を超える人は多くの規制から自由である」 →over A は A を含みません。 もし A を含む意味の「A 以上」とするなら、A or more / A or over となります。 よって、「18歳以上の人々」は people who are 18 years old or more [over] / people aged 18 or more [over] となります。 今のままでは、18歳に選挙権を与えるという設問をかみ合いませんね。 Yさんの英文では19歳からの話になっていまいます。 B for example, public gambling, entertainments for adults, and marriage. 「たとえば、合法的なギャンブル、大人の娯楽、結婚である」 →セミコロンで具体例の目印になるので for example は必要ありません。 for example を使うなら、<SV, for example 名詞>となります。 ただし、原則的な使い方は以下のとおりです。 <For example, SV.>:for example は副詞句で文を修飾する。 名詞の具体例は以下のとおりです。 <名詞1 such as 名詞2>:such as 名詞2は形容詞句で名詞1を修飾する。 (例)big cities such as Tokyo, Osaka, and Nagoya この場合は「名詞1」が全体集合、「名詞2」が部分集合、つまり、<名詞2=名詞1> の関係が成立します。 上記の(例)でも Tokyo, Osaka, and Nagoya are big cities. が成立する。 しかも、Yさんの答案では「制限」の具体例を挙げるのですから、「合法的なギャ ンブルに対する規制、大人の娯楽に対する規制、結婚に対する規制」としなければおかしくなります。つまり、「制限=合法的なギャンブル、大人の娯楽、結婚」は成立しません。 元の英文を生かすなら、 ...many restrictions; those against [as to / of / on] public gambling, entertainments for adults, and marriage とするべきです。 such as を使うなら、 ...many restrictions such as those against [as to / of / on] public gambling, entertainments for adults, and marriage となります。 those は the restrictions の繰り返しを避けるために代名詞を使っています。 「〜に対する」の前置詞は、いろいろ調べましたが、よくわかりません。 あるいは、文を新たに作って、 For example, they can gamble on horse races, enjoy watching adult videos, or get married 「たとえば、彼らは競馬に賭けたり、アダルトビデオを楽しんだり、結婚 することができる」 とすべきです。 これなら、前置詞の問題はクリアーできます。 日本語には前置詞がないので、英作文ではなるべく自信がない前置詞を冒険して使うよりも、「もっと自信がある別の表現で書けないか」という発想を持つ方が安全です。 ところで、競馬・パチンコ・麻雀といった「賭け事」は一度もやったことがないので すが、18歳未満はだめなんですね(そういえば高校の頃友人がパチンコ店で補導され て停学を食らったことがあります)。 たしかに、いわゆるエッチビデオは18歳未満はお断りと書いている場合が多いですね (これはなぜか詳しいです)。 結婚は男は18歳から、女は16歳から親の承諾があればOKだったと記憶していますが (すみません。常識がないので自信はありません)。 C These rules mean that they are regarded as sensible and responsible. 「このようなルールは、彼らが判断力があり責任感があると見なされるということを 意味する」 →These rules が指示するものがBには書いていませんね。仮にその具体的な規制や法 律がBに書いてあったとしても、「合法的なギャンブルに対する規制、大人の娯楽に 対する規制、結婚に対する規制」などの法律が、なぜ「判断や責任の有無」とイコー ルになるかはピントきません。 Yさんは「18歳以上の人々が、これらの法的に規制された行為を享受できるのは、 彼らに賢明な判断力と一人前の責任があると、社会が認めたに等しい」と言いたかっ たのでは? つまり、「18歳未満の人々は、賢明な判断力と一人前の責任があると、社会からまだ 認められていないので、これらの行為は法的に規制されている」というアイデアです ね。 D Therefore, all of them should have the right to vote in elections too. 「それゆえ、彼らはすべて選挙で投票する権利も持つべきだ」 →英文自体はOKですが、@〜Cの英文が問題がある以上、Dにはつながりません。 私なりに、Yさんの考えをトレースすると、
ということでしょうか。この内容をそのまま英作文すれば合格答案になります。 他の権利が18歳から認められるなら、選挙権も認めていいという主張そのものはOKで すが、残念なことに英文そのものが内容に追いついていません。 このままの答案では形式面は5点満点で2〜3点、内容面も2〜3点くらいしかもらえない恐れがあります。 もう一度、日本語で下書きをしてから書いてみてください。次回からはその日本語の下書きも一緒に送ってもらえたら、助かります。 コメントはかなり辛口になってしまい、ちょっとショックかもしれませんが、誰でも 初めて自由英作文を書くと、Yさんのようなミスをするものです。その意味ではあまり気を落とす必要はありません。 【質問に対する回答】 1.50語といわれても何文くらいなのか、 どれくらのことが言えるのかなどについての勘がつかめないのですが、50語は日本語だと何文字くらい、などの目安はないものでしょうか? これは答えにくい質問ですね。やはり自分で何回か書いていくうちにだんだんと勘を つかんでいくしかありません。個人的な感触では、「結論→根拠+具体化→まとめ」 を単文(10 words 〜15 words)でつなげたら、だいたい50 words になるという経験 則があります。これが100 words になったら、「譲歩→結論→根拠×2〜3→まとめ」 という論理展開に持ち込めばだいたいうまくいくというくらいしかアドバイスはできません。うまく答えられなくてすみません。 2.実際の試験で語数制限があったときには、 やっぱり一つ一つ数えていくんですか? 字数は少しくらい足りないとかオーバーしても大丈夫です。 まさか、採点官が一つ一つ数えるなんて想像できませんよね(笑)。個人的には、下書きの英文を書く主義なの で、その時に字数制限をチェックして、それを解答用紙に写すという手順でやっています。最初から何度も数え直したら、めんどくさいので、単文ごとに最後に字数を書 き留めていて、足し算をしてみて、あと何語足りないとか、何語オーバーしていると か考えます。 つまり、今回のYさんの英文なら、以下のような下書きになります。
あるいは、解答用紙に直接書くときに、単文単位で薄く字数を書いておくか、答案用 紙の欄外に書いておくという作戦もあります。 次回は設問をじっくりと考えて、メモ程度でいいですから、ちゃんと下書きをしてから提出してください。 今回のコメントに関して何か疑問の点や質問などがあれば、いつでも遠慮なくメール をくださいね。 朝晩の冷え込みも一段と増してきました。 風邪などを引かないように、毎日の学習に頑張ってくださいね。 それではまた。 ●Yさんより・その2● 【Yさんから】 最初なので無防備に書いてみたところ、やっぱり訓練の必要性大でした。ということで、下書き付きでリライトします。 下書きと完成版がかけ離れてしまったので過程も付けておきます。 【賛成意見の答案づくり】 ●40〜50語程度の制限を考慮に入れつつ下書き。
演繹的な文章を目指して最初に「日本の法律制度の一貫性を考えると」と入れたのですが、議論の流れからどうも浮いてしまっています。 ●最後の文が繰り返しになってしまうところを修正。
としてみました。 ●英訳しやすさはあまり考えてなかったので、訳しやすくしてみます。
【賛成意見の答案・改・ラフ英文】 I agree with this idea, because law should be besed on the consistent social agreement.(15) In Japan, people aged 18 or over are free from many restrictions such as public gambling and entertainments for adults.(19) This means that we agree that they are sensible and responsible.(11) This agreement should be applied to the rule on the right to vote.(13)(58 words) ●語数調整&推敲(58→55) I agree with this idea, because law should be besed on the consistent social agreement. Japanese people aged 18 or over are free from many restrictions: those against public gambling and entertainments for adults. This means we agree they are sensible. So this agreement should be applied to the rule on the right to vote. 完成かと思ったところ、 「合法的なギャンブルに対する規制、大人の娯楽に対する規制、結婚に対する規制」などの法律が、なぜ「判 断や責任の有無」とイコールになるかはピントきません。を再び目にして愕然。 40〜50語程度→1割増しの55語が最大という解釈をやむな く放棄。 【賛成意見の答案・改】 I agree with this idea, because law should be besed on the consistent social agreement. When Japanese become 18, they can enjoy public gambling and entertainment for adults. This is based on our agreement that they have become enough sensible and responsible. So this agreement should be applied to the regulation on the right to vote also. (57 words) となりました。時間を計るのを忘れてしまいましたが、紆余曲折で90分くらいはかかってしまいました。リファレンスも10回近くです。 【反対意見の答案づくり】 時間を計って反対意見をサクッと書いてみようと思います。
【反対意見のラフ英文】 I disagree with this idea, it would make things worse.(10) For nowadays, in general, even people aged 20 are too childish to have the right to vote,for example, some of them cannot be quiet in the public ceremony in 15th January.(32) Therefore people aged 18, younger than them, still should not have the right.(13) (ここまで9分) 【反対意見の答案】 I disagree with this idea, it would make things worse. For nowadays, in general, even people aged 20 are not enough mature to have the right to vote. For example, some of them cannot keep quiet in the public ceremony for them on January 15. Therefore people aged 18, younger than them, still should not have the right.(58 words) (ここまでで20分。リファレンスは3,4回) 【Yさんの感想・質問】 日付もろくに書けないことがわかりました。(x_x) あと、stillの位置を調べたのですがよくわかりませんでした。意味もあまり自信がありません。 the terminal season という表現は造語でした。反省。 やっぱり… 今回は普段より英語が出てこなくてずいぶん苦労しました。 ●添削者より・その2● 現在の段階ではこのくらい慎重に「下書き→修正」という作業をしてかまいません。直前期になったら、もう少し解法の手順を能率化すればOKです。 それでは、賛成意見を見ていきます。 【賛成意見の答案・改の添削】 1. I agree with this idea, because law should be besed on the consistent social agreement. because law should be besed on the consistent social agreement. →この部分は削除。 後の展開で十分に賛成の根拠は説明できてます。つまり、Yさんの論旨展開は演繹よりも帰納的に構成したほうが説得力を持ちます。 2. When Japanese become 18, they can enjoy public gambling and entertainment for adults. →OKです。参考までに、When Japanese (people) have become 18 / After the Japanese turn 18 という表現のほうが、「18歳になったら」というニュアンスが出ます。 3. This is based on our agreement that they have become enough sensible and responsible. →enough の使い方は以下を参照(詳しくは辞書を引いてください)。 (1) 名詞の enough(S / O / C に使う) (2) 形容詞の enough(enough+名詞の限定用法に使う) (3) 副詞の enough(形容詞・副詞+enough の使い方をする) (×)enough sensible and responsible の語順は上記の(3)に矛盾しますから、 (○)sensible and responsible enough とすべきです。 それ以外は、現状の英文でもOKですが、2. とのつながりを考えて、 This is (probably) because they are considered by society to be sensible and responsible enough. 「こういうことができるのは、十分に常識的な判断力や責任感 があると社会から見なされているからである」 としたほうがいいですね。2. と 3. は因果関係でつなげる方が自然です。probably をつけると、この内容が事実でなく、 書き手の意見だということを示しています。 That's because they are considered to be the same as adults, who should be sensible and responsible enough, from a legal viewpoint. 「彼らがこういうこと を許されるのは、法的な立場から見て、18歳は、十分な判断力や責任をもっている大人と同じだと見なされているからである」としたら、削除した「法的な一貫性」とい う趣旨も何とか盛り込めますね。 consider A to be C / the same as A / from a 〜 viewpoint などの表現は覚えてお けば便利です。さらに、非制限用法をなぜ使ったかはわかりますね。 4. So this agreement should be applied to the regulation on the right to vote also. →also の位置は「文頭か否定文の not の位置」と覚えてください。 Also, I called her. = I also called her. = I called her (,) too. という書き 換えができます。ここでは should の直後(not の入れる位置)に来るべきです。 全体は So this social agreement should also be applied to the regulation on the right to vote. とすればOKです。 賛成意見の評価:形式面4点、内容面4点。 【反対意見の答案の添削】 反対である。それは事態を悪化させるからだ。というのは、概して今日の20歳は選挙権を持つにはあまりに幼い。 たとえば成人式という公の場でも静かにできないものがいる。18歳は20歳より幼いのだから、18歳に選挙権を与えるべきではない。 反対意見の根拠はまずいですね。この内容は「印象論・情緒論」のレベルになってい ます。「幼さ」という人間の内面的な性質と、「選挙権」という政治的な権利はうま くかみ合いません。 まず、選挙権は社会的な権利です。基本的な権利は社会の構成員に平等に与えられるべきです。その人の性別・経歴・職業・地位といった「外的な個性」に関係ありませ ん。収入が多いから選挙権が10票もらえるということにはなりません。 また、その人の感性・正確・成熟度・経験といった「内的な個性」とも関係ありません。さまざまな経験が豊かで頭もいいし、政治的な問題意識がある人に10票与えるわけにはいかないのです。 さらに、成人式で騒いだ若者は、あくまでも少数派だったからこそ、派手好きなマス コミの格好のネタになっただけで、彼らの非常識な行為を成人全体に安易に一般化で きません。 しかも、単純に20歳よりも18歳の方が「暦年齢」が低いから、「精神年齢」も低いと いうのは明らかに言いすぎです。実年齢と精神年齢が仮に比例するなら、人間の価値 は年齢で決まるのですか? いくら努力しても年上には勝てないんですか? こういう、 日本的な「部活動レベルの縦社会的発想」はやめるべきです。 先輩や後輩と言った形式的な世代の区別は、必ずしも個人の能力を縛るものではあり ません。年を取っていてもあほなやつはいますし、若くても頭のいいやつはいます。 直接経験が少なくても、読書や想像力という間接経験で補って、ちゃんと頑張ってい る若者の大勢います。 自由英作文を書くと、知らないうちに、本人の「偏見・先入観」が露呈するものです。 Yさんの論旨は政治的な権利に企業的な年功序列の発想を持ち込んだもので、いわゆる「暴論」となっていまいます。 以上、言い方が辛口になってしまいましたが、 「印象論・情緒論=感情的な口論は避ける」 「安易な一般化・皮相なマスコミネタ=先入観・偏見は避ける」 という2点は十分にきをつけて、常に客観的・論理的な議論をしてください。 I disagree with this idea, it would make things worse. For nowadays, in general, even people aged 20 are not enough mature to have the right to vote. For example, some of them cannot keep quiet in the public ceremony for them on January 15. Therefore people aged 18, younger than them, still should not have the right.(58 words) 以下に英文の形式面だけのコメントをします。 1. I disagree with this idea, it would make things worse. →コンマで2つの文は結べません。接続詞が必要です。 (○)I disagree with this idea, because it would make things worse. 仮定法のニュアンスの would を使ったのは非常に正確ですね。 2. For nowadays, in general, even people aged 20 are not enough mature to have the right to vote. →前文の根拠は<SV. This is because SV.>で表します(ホームページに詳しい解説があります)。<SV. For SV.>はかなり古い表現なので使わない方がいいでしょう (帰納的に書くなら This is because はなくてもOKです)。 enough の使い方は説明しました。 (○)(This is because) nowadays, in general, even people aged 20 are not mature enough to have the right to vote. 3. For example, some of them cannot keep quiet in the public ceremony for them on January 15. →OKです。日付の書き方は<(on) 月+日付>の順番でOKです。 もし、年も入れるときは<(on)月+日付 , 年>となります。 (例)「2002年11月7日」(on) November 7, 2002 4. Therefore people aged 18, younger than them, still should not have the right → つなぎの副詞 therefore は後にコンマをつけるのが普通です。 still ははなくても十分意味は通じます。 still の位置は also と同じく「文頭あるいは否定文の not の位置」に来ます。も し、最初から否定文の not があれば、その直前に置けばOKです。 (○)Therefore, people aged 18, younger than them, should (still) not have the right 日付もろくに書けないことがわかりました。(x_x) →こういうのは意外と盲点ですね。 あと、stillの位置を調べたのですがよくわかりませんでした。意味もあまり自信がありません。 →still の意味を辞書で調べてください。そのとき、still の位置も確認することを勧めます。 ・反対意見の評価:形式面3点、内容面0点。 the terminal season という表現は造語でした。反省。 やっぱり… 今回は普段より英語が出てこなくてずいぶん苦労しました。 ちょっと心配なのは、使える英語表現がすぐに出てこないことですね。 のこりの2ヶ月を使って、もっと基本的な単文を書く練習も必要かも知れません。 日栄社の「毎年出る頻出英作文」の基本例文を、日本語を見て英語を思い出す(すぐ に書く(反復練習をやるのもいいかもしれませんし、河合出版の『こだわって!二次国立二次分野別問題集・本格英作文』の解答例を写すのも有効な練習になります。 その2つをこれから書店で見てきます。 『シンプル・クッキング英作文』の問題を何度も解くうちに答えを半分覚えてしまったのが役に立っている気がするので、どちらかを上の方法でやってみようと思います。 自分でやりこんだ英文は、他の問題でも使える「安全な表現」です。そのような「使える安全な表現」を増やすことが、英作文を正確に書くコツです。もちろん、丸暗記してもだめで、ちゃんと納得してから覚えてください。納得した知識は忘れようとしても、忘れません。というわけで、だんだんと自由英作文の書き方のコツ(=力の入れ加減や抜き加減) がわかってきたのではないでしょうか。 |
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